#02

WORKWITH米山 入居

働くため以上の場所。

辻・本郷 税理士法人

出社したい、そんなモチベーションの源

ーーー今回の入居までの経緯をお聞かせください。

林さん:以前使用していたオフィスが手狭になり、移転先を探していたタイミングでWorkWith米山に出会い、一目みて入居を決めました。WorkWith米山のコンセプトに共感したこと、圧倒的にオシャレだったことが決断の大きな理由でした。移転後で1番変わった部分は「やる気が出て、モチベーションが上がる」という点です。会社に行きたい、オフィスに行きたい、そんな気分の日もあるくらいですね。

リフレッシュのできるオフィス

ーーー入居後の率直な感想を教えてください。

横川さん:働くスペースが広くなり、開放感が大きく向上したというのが1番の変化ですね。また事務所の中からはガラス越しに街の景色が見渡せ、ふと手を止めて顔をあげた際に、外の景色が見えてリフレッシュできるのが良いですね。

林さん:実は、以前のオフィスとWorkWith米山の占有面積は同じなんです。ただしWorkWith米山は「入居者全員が使用できるシェアスペース」があるので、その分かなり場所が節約できています。そのため、オフィスの中は必要最低限の機能に抑えられ、手を動かして仕事ができるスペースを大きく確保できるのが嬉しいですね。

チャレンジとクリエイティビティーの場

ーーーみなさんにとって、「オフィス」とはどんな場所ですか?

林さん:コロナ禍で脱オフィスが話題に上がることも多くなりましたが、お客様が来られる場所はやはり必要で、その存在意義はあり続けるだろうと個人的には思っています。単なるワーキングスペース以上の価値がある場がオフィスであり、WorkWith米山は存分にその魅力を発揮してくれています。また、クリエイティブな業務にはやはりオフィスの存在が不可欠で、みんなが集まり、活発なコミュニケーションが交わされる場があるのは大きなメリットだと思いますね。

横川さん:実は私たちの業界では、働きながら並行して5個の試験を突破する必要がありまして、そのための試験勉強も業務と両立させています。そんな私たちには、終業後や就業前の勉強の場に、シェアラウンジがぴったりでとても助かっています。全試験の合格までは平均して5年程度かかるのですが、その過程を“オフィス”という形で支援してもらえるのはとてもありがたいです。

林さん:働くという面ではもちろんですが、他方でリクルートという面でも、WorkWith米山はその魅力を発揮してくれていると感じています。新潟の中では、WorkWith米山の訴求力はダントツだと思っていて、実は来年度からこの新潟オフィスにも新卒の方が入ってくれる予定なんです。

安心を与えられるパートナーでありたい

ーーー御社の今後の展望をお聞きできますか?

林さん:弊社は、安心のトップブランドカンパニーをビジョンに掲げ、経営者の方々の安心を与えられるパートナーでいられるよう日々努力しています。単なる会計税務のアウトソース先ではなく、課題を解決するための伴走者が私たちの理想像です。また、会計税務の領域だけではなく、M&AやDX推進の支援もしており、会社全体としてビジネス課題の解決に寄り添えるよう力を尽くしています。

そんな弊社の新潟オフィスは、若いメンバーが多く、全員の仕事のテンポが良いため、活力がある点が魅力です。今後も、仕事とメンバーをもっと増やしていきたいですし、さらに働きやすい場所を作っていきたいと考えています。WorkWith米山はそんな思いをカタチに変えてくれる場所です。

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